1. Top
  2. MCTVスタッフ紹介
マーブル MCTVスタッフ紹介 マーリン

…今後も続々と追加予定!

※掲載内容は紹介当時のものです。

  • 制作部

    北出 純也

    趣味は旅行と写真。休みの日もいつも一眼レフを持ち歩いています。

    2019年1月紹介

    視聴者の皆さんに喜んでいただける番組を!

    制作部の北出です。
    普段、テレビ番組を作る仕事をしています。いつも取材に行ったとき、どこの地域に行っても元気な方がいっぱいで、逆にこちらが元気をもらっています。
    この地域で活躍されている人の中には、なかなか発信できない、知られていない方が多くいらっしゃいます。ケーブルテレビというのは、地域に根差したテレビ局なので、そういった方に焦点を当てた番組を作っていきたいと思います。番組を通して、地域のいいところ、人の魅力、美味しいもの、そういったものを視聴者のみなさんにわかりやすく伝えていきたいです。
    自分の目標は、カメラの腕であったり…やはり「技術力の向上」です。何より視聴者の皆さんに喜んでいただけるような番組が出来るように頑張ります!

    YouTube動画はこちら
  • 制作部

    柴原 みなみ

    出身:志摩市出身
    趣味:コスメとゆるキャラグッズ集め
    苦手なこと:高いところ、ホラー系
    最近うれしかったこと:ゲームセンターで大きいぬいぐるみがとれたこと!
    抱負:地元の良さをもっと知って、多くの人に伝えられるようがんばります!

    2018年11月紹介

    小学生の頃からケーブルテレビを見ていました。

    2018年4月に入社した、制作部の柴原です。
    出身が志摩市なので、小学生の頃からケーブルテレビを見ていました。自分の知っている風景や人がテレビに映るということにとてもわくわくしていたことを覚えています。
    現在はニュースの取材で様々な場所を訪れますが、「柴原」という名字から、名刺を渡すと多くの方に「あんた志摩の子やろ!」と気さくに話しかけていただけるので、地元の方々の温かさを感じています。
    また、アナウンサーとしての仕事もさせていただき、地元の方々に「ニュース見たよ!頑張ってるね!」と声をかけてもらえることがとても嬉しいです。
    まさか幼い頃見ていたケーブルテレビの番組を制作する側になるとは思ってもいませんでしたが、地元の良さをもっと知って、多くの人に伝えられるようこれからも頑張っていきたいと思います。

  • 制作部

    木下 春希

    出身:松阪市出身(松阪生まれ松阪育ちです!)
    趣味:プロ野球観戦
    苦手なこと:細かい作業
    最近うれしかったこと:取材先で「男前やなあ!(笑)」と言われたこと(照)
    抱負:松阪育ちですが、知らないことがものすごくたくさんあります。取材を通してもっともっと地域のことを知っていきたいです!

    2018年11月紹介

    毎日印象に残る仕事ができるのがケーブルテレビの魅力

    2018年4月に入社した、制作部の木下です。
    カメラをもって取材に行き、原稿を書き、編集をしてアナウンサーとしてその原稿を読む。たくさんの仕事を一人でこなすケーブルテレビの仕事に驚いている毎日です。
    入社後半年間でたくさんの場所に取材に行かせていただきました。特に地域の様々なお祭りに行かせていただくことが多かったです。
    三重県民ですが、これまで知らなかったお祭りがほとんどでした。
    一番印象に残っているお祭りは志摩市の奇祭・潮かけ祭りです。
    船で無人島に行き、儀式を見届けた後、本島へ帰る途中に船上にてホースやバケツで海水を掛け合うことで悪いものを払うといったお祭りなんですが、本島へ戻ってきたときには、服の重さが倍に感じるくらいびしょ濡れに・・・それでも参加していた地域の人たちが心から楽しんでいる様子を見ると元気がもらえました。
    また、普通に過ごしていたら会えないような人にもたくさん会いました。元オリンピック選手、アイドル、有名なシェフ・・・ このように毎日印象に残る仕事ができるのが、制作部の魅力だと思います。
    これからも楽しく働く気持ちを忘れずに頑張っていきたいと思います。

  • 志摩センター

    山本 学

    家族で志摩に引っ越してきましたが、志摩は暮らしやすいですね。お刺身がとても美味しく、お酒のつまみに最高です。趣味はスポーツ観戦と子どもと一緒に遊ぶことです。子どもが小さいので休みの日はいつも子どもと遊んでいます。

    2018年10月紹介

    お気軽にご相談ください。

    2018年7月から志摩センターに配属となった、山本です。入社してから、技術部を3年間担当。その後お客様センターで電話応対をしていました。電話応対だとご用件のお話だけになりますが、営業は直接お客様のもとにお邪魔し、いろんなコミュニケーションをとれるのが楽しいです。さっそく、手作りのしょうがジャムをいただいたり、手作りのごぼう茶をいただいたりしました。どちらも美味しかったです。
    得意なのは、技術部時代の知識を活かしたサポートです。営業担当としてはまだ駆け出しですが、特にWi-Fiについてお客様宅で相談に乗ることが多く、この前も「Wi-Fiの飛びが悪いんやけど…」とお客様が仰るので、いろいろ提案させていただいた結果、「直った!ありがとう!」と言っていただけて、嬉しかったです。
    また、本社では、ケーブルスマホの営業もしていたので、自信を持ってお話しさせていただけます。お気軽にご相談ください。

  • 営業部

    北出 恭平

    趣味はスポーツ。観るのもするのも好きです。中学生のときはバレーボール部でキャプテンをしていて県大会3位でした。今は同僚とフットサルやソフトボールをしています。

    2018年10月紹介

    信頼される営業担当を目指して頑張ります!

    入社9年目、2018年7月から営業部に配属になった北出です。それまでの8年間は技術部で主に幹線の保守を担当していました。営業部はこれまでとは全く違う仕事でまだまだ慣れない点も多いですが、人と話すのが好きなので毎日とても楽しいです。
    そして、お客様がとにかくみなさんすごく優しい!訪問先で「暑いやろ~」と、冷たい飲み物を出してもらったり、「ポテトサラダ作ったで食べてき!」と食べさせてもらったり…。と何だかいただいてばかりですが(笑)、いただくだけじゃなく、お話ししていると人柄が見えて、あたたかいなぁ、優しいなぁと日々感じています。
    目標はもちろん、当社の良さを一人でも多くの方に知ってもらうことです!ですが、まずは自分自身を売り込みたいですね。「松阪ケーブルの北出だから契約したい」。「北出だから、友達を紹介したい」と、思ってもらえるような信頼される営業担当を目指して頑張ります!

  • 制作部

    東 真由子

    東方神起とラーメンとカラオケが生きがい!遊ぶために全力で働いています!お店番組も担当しているので、地域のおいしい♪楽しい♪おすすめのお店があればぜひ教えて下さい!

    2018年4月紹介

    制作スタッフはハードな仕事。
    そのぶんやりがいや達成感も大きく、
    一生に一度あるかないかの経験も。

    「へぇ~。こんな田舎にテレビ局が出来るんや~おもしろそう♪」
    そんな単純な興味と好奇心で、当時目指していた栄養士になる道をあっさり捨て、地元志摩市で、この仕事に就きました。

    カメラの知識などまったく無く、右も左もわからない状態で、撮影し、原稿を書き、編集をする。さらにはアナウンサーやリポーターまで。一人何役もこなさなければいけないケーブルテレビの制作スタッフは、思っていたよりもハードな仕事でした。ですがそのぶん、やりがいや達成感もとても大きく、地域の人の元へ直接出向き、自分が見聞きした事を、放送を通じて自分の言葉で伝えられるというのは、他の仕事ではなかなか経験出来ないことだと思っています。もちろん、大きな責任も伴うので、伝える情報には間違いが無いように、出演頂いたみなさんの気持ちに反しないように、そして、見て頂いているみなさんの期待に応えられるように―。細部まで気を配り、日々の業務に取り組んでいます。

    ここ最近で一番印象に残っている現場は、やはり2016年に開催された「伊勢志摩サミット」です。志摩市はもちろん、県内全域で、各国の首脳をおもてなしするため、地域の人たちが一丸となって進める様々な取り組みや、日本中から集まった警察官の国家規模の厳重な警備を取材し、世界的な行事をリアルに感じられたのは、この仕事だからこそだと思います。こんな経験一生に一度あるかないか…ですよね。ありがたいことです。

    仕事にも活かされているのか…いないのか…定かではないですが、実はとても多趣味な人間でして。インドアでもアウトドアでもあり、夏は海へ、冬は山へ。一日中、漫画やアニメを見て過ごすこともあれば、大好きなラーメンを求めて県外まで行くことも。そして、もはや生きがいと言っても過言ではないK-POPのライブを泊まりでハシゴしたりもします。そういった意味では、日本の、また世界の幅広いジャンルの情報や番組を見られるケーブルテレビの多チャンネルサービスは、私にとってまさに宝箱!「旅チャンネル」のハワイ特集を仕事の励みにし、「MONDO TV」のラーメン番組を見ながら休みの日のラーメンツアーの計画を立てる。ロケの都合で、泣く泣くライブに行けない時は、「エムオン!」や「フジテレビNEXT」での放送を心待ちにし、参戦したライブも、もちろん再放送まで完全録画!
    そんなわけで、公私ともにケーブルテレビにずぶずぶの私です♪

  • 営業部

    堀江 優太

    2017年7月紹介

    今日もまっすぐ!「本音営業」

    2016年4月に入社した、営業部の堀江です。
    営業部の魅力は何と言ってもいろんなお客様にお会いできることです。
    普段大切にしているのは「本音で喋る」ということ。良いことだけじゃなく、お客様にとって不利益になることもすべて正直にお話しするようにしています。本音で喋らないと、お客様に信頼していただけないですから。信頼していただいてから、お客様にとって何が必要か、提案するようにしています。
    実は本音で喋りすぎて、契約にならないこともあるんですけど…。(笑)でも、その甲斐あって、後になって「やっぱりあんたに頼みたい」って呼んでもらえるときは、すごく嬉しいです。正直にぶつかった分、喜びは何倍にもなります。
    お客様から「工事早かったわ、ありがとう」「快適になった、ありがとう」「私の友達のところにも行ってあげて」っと言われるのが何より嬉しいです。お客様のお役に立てている実感がわいてきて、営業部で良かったなって思います。
    今日も正直に「本音営業」でお客様の元へ伺います。

  • 技術部

    中谷 剛巳

    近年は岐阜の山奥へキャンプツーリングに行き、気分転換をしています。バイクは来年成人になるオンボロですが、整備をしてこれからも維持していきます。ケーブルテレビの設備もバイクも日々の整備が肝要です。

    2017年1月紹介

    この先につながるあなたのために。
    技術部一丸となって対峙する自然災害。
    時代が変わろうとも、深夜の作業は変わりません。

    技術部の中谷です。私は当社が開局した1993年に入社しました。当時の社員数は16名で新人の私は当然一番下っ端、開局準備の事務所で先輩に指示された書類を訳もわからずコピーする日々。インターネットは当然無く、ポケベル、パソコン通信が全盛期だった時代(実に懐かしい!)。そして当時の技術部は上司と私の2人だけ。知識も技術も無い新人の私は毎日が不安で仕方がありませんでした。
    あれからケーブルテレビの環境は劇的に変化しました。テレビはアナログからデジタルに、インターネットが通信の主役となり、当社のインフラ設備もHFC(同軸)からFTTH(光)に変わりつつあります。(もちろん、技術部員も増えましたよ!)
    しかし時代が変わろうともインフラは予期せぬ土砂災害や台風などの自然災害にさらされ、時に機器は故障を引き起こします。そして大抵の障害は決まって深夜に発生し対応者泣かせです。眠気と闘いながら協力会社の方と共に設備の復旧に努めています。
    話は変わりますが、当社ではBCP(事業継続計画)として2015年度に水害対策を施した新棟を完成させ、2016年度はケーブルテレビの要であるヘッドエンド設備を新棟2階へ引っ越しをいたしました。(建物外観からは判りませんが2階には様々な機器で溢れているのですよ。)約1年に及ぶ引っ越し作業は苦難の連続でしたが、これを機にお客様へ安全・安心をお届けする事に繋がり一安心しております。
    機器故障のために深夜に携帯電話で起こされると正直辛いですが、技術部一丸となり皆様のサービスの維持に今後とも努めてまいります。

  • 営業部

    新田 幸穂

    休日はエムオン!を流しっぱなしにしています。他に多チャンネルでよく見るのはドラマですね。サスペンスが好きで録り溜めて見ています。

    2016年7月紹介

    素敵な出会いを大切に
    営業のイメージが一変しました

    営業部の新田です。
    営業の最初のイメージは、暑い・寒い…とにかくあまり良いイメージがありませんでした。ところが、お客様とお会いしてサービス説明など一通りの案内を終えた後の会話が楽しく、イメージは一変。説明は20分で終わったはずなのに、気が付けば2時間お邪魔してしまっていた…なんてことも。そんなに何を話すのかというと、どこのお店がおいしいとか、こんなイベントがあるとかローカルな話題ですね。地元トークで盛り上がっています。また、松阪生まれ多気町在住で、活動の拠点も地元になるので、休みの日にイベントでお客様に偶然お会いすることもあります。そんな時声をかけてもらうととても嬉しいです。
    これからも、地元企業ならではの素敵な出会いを大切にしていけたらなと思います。今の営業のイメージですか?『楽しい』。その一言に尽きます。

  • 制作部

    高瀬 譲

    趣味のつもりは無いのですが、いつの間にか古い音声や映像をデジタル化するのが得意になりました。オープンリール、レコードSP盤、8トラ、8ミリフィルム、8ミリビデオ、などの機械やソフトをボロボロで入手し、メンテ・修理して復活させ、楽しんでいます。

    2016年4月紹介

    「志摩あるき」は7年目突入。
    そして「歩く番組」がまたひとつ

    制作部の高瀬です。コミュニティチャンネルの番組制作に携わっています。
    主な担当番組は「志摩あるき」。私は番組には登場しませんが、企画、構成、撮影、編集とすべて担当しています。お蔭さまで広く番組が知られるようになりました。印象に残ったことはたくさんありますが、今でも心の糧としている言葉があります。ロケハン(下見)中に出会ったおばあちゃんは、独り暮らしで他人と話さない日がほとんど。テレビが唯一の楽しみなのに、見たい番組が無く、人生に面白みを無くしていたそうです。
    志摩あるきは、自分がまちを歩いている気持ちになり、知り合いや、昔通った道が出てくるのが懐かしく、何度も見てしまうそうで、「私のような人のためにこれからもずっと続けて欲しい。志摩あるきは私の生き甲斐です」と制作者冥利に尽きる言葉をいただきました。
    志摩あるきでは、撮影中によく食べ物をいただきます。海の幸、加工食品、お餅、お菓子など様々ですが、印象深かったのが「ザボン」。柑橘系の文旦の一種で、直径が30センチ近くになる大きな黄色いミカンのような果物です。果肉が大きく、味はグレープフルーツに近くサッパリしています。寒い冬の時期になると、また食べたくなります。
    2016年5月からは「歩く番組」がもう一つスタート。志摩エリア以外の皆さんから「私たちの町も歩いて欲しい」との声をいただいていました。その声にお応えして、新番組を企画しました。風景と人との出会いを楽しみながら松阪、明和、多気、大台、大紀を歩く、小さな旅番組。タイトルは「アルキノ」。何かいい情報があったら是非ご一報を。

  • 制作部

    東川 清加

    休日は、仕事でなかなかゆっくり遊べない愛犬(チワワ)と散歩やドッグランに出かけます。時間のある時は、多チャンネル放送で映画やスポーツ中継を見てのんびり過ごしています。

    2016年1月紹介

    地元の良さをこの仕事を通して実感しています。

    制作部の東川です。コミュニティチャンネルの番組制作に携わっています。
    早朝の日の出の撮影の時に、日が昇る前の暗い道で迷ったことがあります。
    たまたま散歩で歩いていたお父さんに声をかけて道を尋ねると、「そんな所よりも自分の家の庭から見える朝日が最高だから、うちにおいで」と、早朝にもかかわらずご夫婦揃って暖かく自宅に招き入れてくれました。
    その方も自慢の景色だと嬉しそうに話をしてくれたご自宅の庭は、まさに絶景スポット!無事に、綺麗な日の出を撮影することができました。
    取材先での出会いは語りつくせないほどたくさんあります。いろんな人との出会いを通して、地元の良さをたくさん教えてもらっています。
    志摩に生まれてよかったと、地元の良さをこの仕事を通して改めて実感してます。志摩市の素晴らしさは、風光明媚な景観・豊かな食材・歴史・伝統・文化とたくさんありますが一番は、ここに住む人たちだと思っています。そんな気持ちを込めて、日々、番組制作をしています。

  • 志摩センター

    山下 真美

    テレビが大好きで、ドラマ、映画、音楽…ジャンルを問わず楽しんでいます。最近はGAORAでお笑いを観るのにハマっています。

    2015年10月紹介

    お客様から「季節のおすそわけ」

    志摩センターの山下です。志摩の特産品のひとつに、きんこがありますが、軒下にきんこが並び始めると、冬が来たなぁと感じます。やはり、外を回らせていただくと、季節を感じることが多いですね。
    春の話ですが、お客様のお宅を訪問した帰り、お客様から「おすそわけするわ。つぼみの状態やけどこれからいっぱい咲くよ」と、桃の枝を3本いただきました。事務所に飾ると、数日後、花が開き始めました。お客様からの春のおすそわけに、事務所も私の心も明るくなりました。

  • 営業部

    野田 直裕

    娘は3歳からインターネットを楽しんでいます。子どもの成長って早いですね。
    毎日驚きの連続です。

    2015年9月紹介

    お客様が繋がりたい人と繋がる瞬間に立ち会える、
    贅沢な仕事。

    お客様の中には、日本語が話せない外国籍のお客様もいらっしゃいます。そういったお客様はよく「今まで頼れる人もいなくて、どうすればインターネットを利用できるかわからなかった」と仰います。
    とあるお客様は「母国にいる家族との連絡手段がインターネットしかない。でも、どこに行けばインターネットを利用できるかわからなかった」そうです。『繋がりたくても、繋がれない状態』から、MCTVのインターネットをご契約いただき「母国にいる子どもと、インターネットを通して毎日会える」と、本当に喜んでいただきました。繋がる時代が当たり前。けれどそれって、当たり前のことじゃないんだな。お客様の笑顔から学ばせていただきました。