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番組審議委員会・番組基準

松阪 第37回放送番組審議会 議事録

日 時 平成27年9月30日(水) 午前10時30分~
場 所 松阪ケーブルテレビ・ステーション株式会社 本社2F会議室
参加者 放送番組審議会
【会長】古市 仁 【副会長】門 暉代司
【委員】岡井 一代 中世古 二生 西岡 惠三 福山 瞳 宮村 元之
(アイウエオ順・敬称略)

松阪ケーブルテレビ・ステーション株式会社 事務局
川野 登(代表取締役社長) 髙杉 稔(専務取締役)
山林 昇(制作部部長) 三宅 直樹(制作部課長) 今原 佐織(制作部係長)
欠席者 放送番組審議会
岡本 恵子

議題

  1. コミュニティチャンネルの取り組み状況

    ◆青空ぱれっとの放送時間を偶数時間のみに変更した。

    ◆青空ぱれっとを15分から20分に拡大した。

    ◆子どもを取り上げる番組「集まれ元気っズ」を新たに立ち上げた。

    ◆「全国各地のCATVおすすめ番組」の放送を開始した。

    ◆特別番組
    • 第3回松阪ケーブルテレビ杯小学生ソフトボール大会(5月9日・10日)
    • 松阪祗園祭り生中継(7月18日)
    ◆その他
    • 毎日午前6時~9時にL字放送を行い、その中で気象情報と番組情報を放送した。
    • 国交省河川監視カメラの映像を、青空ぱれっと後の25分~30分で放送した。
    • 台風や大雨の時には通常放送を休止し、メインに河川監視カメラの映像を放送した。
  2. 当社番組に対するご意見・ご感想

    • 子どもへのインタビューのスキルを上げて欲しい。
    • コミュニティチャンネルも行政チャンネルも正時から番組がスタートするため、できれば時間をずらして放送して欲しい。
    • 取材に来てくれた時に放送日時を配ってくれているが、それを使って広く宣伝できて良い。
    • MCTVのL字放送の天気予報は、民放と違ってすぐに地域の天気を見ることができて便利。
    • MCTVのキャラクター「マーブル」だけでなく、地域のゆるキャラも一緒に登場すれば、町のPRになるのではないか。