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番組審議委員会・番組基準

松阪 第15回放送番組審議会 議事録

開 催 平成16年9月15日(金)午前10時30分~正午
場 所 松阪ケーブルテレビ本社 2階大会議室
出席者 高岡庸治氏(会長)、古市 仁氏、久保敦子氏、
東谷泰明氏、上村眞由氏、川口淳子氏、小林克巳氏、上野征治氏
事務局 土本 勳、坂口義成、杉本敏孝、高田瑞紀

議題

  1. 社長挨拶

  2. 会長挨拶

  3. 松阪ケーブルテレビの現況について

  4. 制作部の番組取り組み状況について

    4月からの変更点について
    10月以降の取り組み予定について
  5. 番組についてのご意見・ご要望

    • パネルディスカッションの収録についての評価はどうか?松阪ケーブルテレビは長時間の番組を制作してじっくり聞かせるのか、短くても多くの情報を聞かせるのか。どちらを目指すのか明確にするべきなのでは?
    • シンポジウムは収録するのも大変だと思うが、見る方も大変である。大人の集中できる時間を考えると長い番組はつらいのではないか。
    • 熊野花火大会の中継を見たが、他のケーブルテレビの放送を見ることができるのはよい。
    • 小さなイベントまで取材に来てもらえて非常にありがたい。ケーブルテレビの一番よい宣伝になると思うが、放送時間をしっかりと伝えてほしい。
    • 先日他局のテレビを見たが、ケーブルテレビのほうが上じゃないかと思うくらいよくなってきた。審議会での意見が次々と具体化されている。
    • 審議会メンバーの出身地に入っていない地域からの意見では、開局した当初とは様変わりしたという意見だった。
    • 高齢者はテレビが友達になっている人が多い。料金をセレクトできる環境をつくってもらいたい。
    • 密度の高い情報を得られると安心する。大きな役割をCATVは果すだろう。映像持込による放送も検討してほしい。